簿記3級を目指して。その2!!

資格取得
やーさん
やーさん

こんばんは。

ヘボ投資家です。

 

このブログは、弱小トレーダーである私の戦績を書き、少しでもあなたの負の気分をはらせたらと思い書いています。

あわよくば、一緒にお金持ちになりましょう!!

 

前置きはさて置いて、簿記の勉強は進んでいるんですか?

 

やーさん
やーさん

ホントにゆっくりですが読み進めて、講義もしっか

 

じゃあ、その成果を書いてアウトプットしましょう。

 

という事で、簿記勉強シリーズの第2回目です。

 


 

簿記の勉強

さてさて、今回はシリーズ化したいとも考えている、簿記2級までの道のりです。

 

使用教材は

クレアール

 

リベシティの両学長の勧めもあり、衝動買いのごとく登録してしまいました。

 

登録したからには資格は取りたいです。

 


 

第1回目はこちら

簿記3級の勉強始めました。
やーさん 駆け出しトレーダーのそこのあなた。こんばんわ。 このブログは、弱小トレーダーである私の戦績を書き、少しでもあなたの負の気分をはらせたらと思い書いています。 あわよくば、一緒にお...

 

進捗状況

第1章にあたる簿記とは

の部分が終わりました。

 

時間はかかりますが、仕訳帳と総勘定元帳を作れるようになったところです。

 

簿記の大まかな流れは以下になります。

最終的にはB/S・P/Lを作成するのが目的です。

その流れを今大まかに学びました。

仕訳帳とは

かんたんに言いますと、メモの事です。

一つの取引があったとすると、それをメモしていないと後々見返すことができません。

 

P/Lが期間の取引をまとめている以上この仕訳帳は必須になってくるわけです。

 

仕訳のルール

上記の項目は増加と減少の両方が起こる事が考えられます。

 

その時に借方と貸方どちらに書き込むかが決まっているのです。

これは覚えておく必要がある事の1つだそうですよ。

 

上記画像の
左側にある資産・費用の増加は左に書く。
右側にある負債・純資産・収益は右に書く。

これがわかっているだけでも解ける問題があるのでしっかり覚えましょう。

 

総勘定元帳とは

しっかりと覚える必要がある帳簿。

標準式と残高式

があります。

 

取引を勘定にフォーカスしてまとめたものになります。

 

今日は名前を覚える為に、実際の表等は割愛しております。

 

乞うご期待😀😀😀

 

試験日程

2/28が決戦の日

西川口にある高校で受けます。

 

インターネットでの受験もあるようですが、インターネット受験は時間が短くなっているよう。

 

不安が残っているので会場に行って受けることを選択しました。

 

とは言っても、まだ申込みはしていません。

1/12から申し込みがスタートします。

 

そこで申込みをして、更に自分を追い込んで行こうと思っています。

 

簿記を勉強して資産運用の力を強化しましょう。

 

目指せ、脱雇われ!

 

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